2017-08

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美容院は鬼門だ。


あー。昨日美容院へ行って参りました。

鬼門です。ものすごく苦手なところです。

でもこれから旅行にも行くし、髪伸びすぎてぶっちゃけ洗うの大変なので、意を決して切りました。

なんかもう、ああいう雰囲気が苦手です。

鈍色は基本的に、地味です。っていうか、ファッションとか興味ないがゆえに地味を選ばざるを得ない感じです。

服装。夏はTシャツジーパン。あれ、これってどっかのアメリカさんが似たようなこと言ってたような。

髪型。長いと邪魔なので短ければよい。くせっ毛なので大変。

つーわけで、しぶしぶ切りに行ったわけです。

でも美容院って、すごくスタイリッシュというかおしゃれな感じがするでしょう(当たり前)。

あれが駄目。すごく場違いって感じがする。

切ってくれるお姉さんも可愛いし。切りながら話しかけてくれて、でもたいした反応できなくてマジごめんなさい。

自分のコミュニケーション能力の低さを痛感。罵倒したい。

しかし何よりあれだ、シャンプー!!

いやあのめちゃくちゃ丁寧に洗ってくれるから、気持ちよくてうっかり寝そうなくらい好きですよ。

ええ、洗うのは。洗うのはね。

・・・シート後ろに倒して横になるでしょう。あの時の私の胴体。

そう、無防備といえばそうだがそんなことより。

贅肉のつきまくった胴体と脚が無様に曝されてるのがいやなんだよ!!

だって美容院ってあんまり太ってる人いないしっていうか皆さん素敵な方ばっかりだから。

まったく気にしてないといえば嘘だけども何の対策もしてない私の不恰好な体を曝してほんとにごめんなさいです。

ものすごく、自分が無様な奴に思えて仕方が無いんです。いや知ってるけど。

そんなこんなで、美容院に行くと、劣等感をあおられる。

・・・・・・。

誰か同志求む。

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鈍色

Author:鈍色
鈍色だったり丼だったりYOUだったり、と場所によって名前が変わってます。でもだいたい丼と名乗る。
本と漫画とゲームをこよなく愛しつつ、しかし時折拒絶反応が出て、なおかつ活字中毒症状が出て死にそうになります。
歴史とか神話とか宗教とか大好きです。
哲学無き人生は無意味。とか言ってみる。

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